東芝ER-D90CとER-D100Aの違い12個を徹底比較!どっちがオススメ?

当ページのリンクには広告が含まれています。
東芝ER-D90CとER-D100Aの違い12個を徹底比較!どっちがオススメ?

東芝ER-D90CとER-D100Aの違い12個を徹底比較しました!

その上でどっちのモデルがオススメなのかをお伝えしますね。

ER-D90CとER-D100Aには以下の12個の違いがあります。

  • 石窯おまかせ焼きの対応食材
  • ハイブリッド調理の有無
  • 自動メニュー数・レシピ数
  • センサー性能
  • お急ぎモードの有無
  • コンビニ弁当あたための有無
  • 焼いも ねっとりコースの有無
  • トースト時間
  • お手入れ機能
  • 庫内容量
  • 本体サイズ
  • 年間消費電力量

ER-D90Cはコンパクトで使いやすく、お急ぎモードや焼きいもねっとりコースなど新機能を搭載した最新モデルです。

ER-D100Aは魚にも対応した石窯おまかせ焼きやハイブリッド調理、大容量30Lを備え、料理の幅を広げたい方や家族で使いたい方にオススメの高機能モデルですよ。

おはなママ

本文では両モデルの違いを比較した上で、どちらがオススメなのかをお伝えしていきますね♪

▼お急ぎモードや焼きいもねっとりコース搭載!コンパクトサイズで最新機能を使うならER-D90C

▼魚もおまかせ調理!30L大容量で家族みんなの料理をまとめて作るならER-D100A

目次

ER-D90CとER-D100Aの違いを比較

過熱水蒸気オーブンレンジのER-D90CとER-D100Aで主に違うのは、以下12個です。

  • 石窯おまかせ焼きの対応食材
  • ハイブリッド調理の有無
  • 自動メニュー数・レシピ数
  • センサー性能
  • お急ぎモードの有無
  • コンビニ弁当あたための有無
  • 焼きいも ねっとりコースの有無
  • トースト時間
  • お手入れ機能
  • 庫内容量
  • 本体サイズ
  • 年間消費電力量

両モデルの最も大きな違いは、石窯おまかせ焼きの対応食材です。

ER-D90Cは肉(鶏肉のみ)と野菜の石窯おまかせ焼き機能が搭載されていますが、ER-D100Aには肉(鶏肉・豚肉・牛肉)・魚・野菜の石窯おまかせ焼き機能が搭載されていますよ♪

おはなママ

次から過熱水蒸気オーブンレンジのER-D90CとER-D100Aの詳しい違いについてご紹介していきますね!

違い①石窯おまかせ焼きの対応食材

1つ目の違いは石窯おまかせ焼きの対応食材です。

型番ER-D90CER-D100A
石窯おまかせ焼きの対応食材肉(鶏肉のみ)・野菜肉(鶏肉・豚肉・牛肉)・魚・野菜

新モデルER-D90Cの石窯おまかせ焼きは「肉(鶏肉のみ)」と「野菜」に対応していますが、旧モデルER-D100Aは「肉(鶏肉・豚肉・牛肉)」「魚」「野菜」に対応していますね。

そのため、牛肉や豚肉、魚料理なども自動調理したい人はER-D100Aの方が使い勝手が良いですよ♪

おはなママ

反対に豚肉・牛肉料理や魚料理をしない人はER-D90Cでも十分です。

違い②ハイブリッド調理の有無

2つ目の違いはハイブリッド調理です。

型番ER-D90CER-D100A
ハイブリッド調理〇(自動メニューのみ)

新モデルER-D90Cはハイブリッド調理が搭載されていませんが、旧モデルER-D100Aはハイブリッド調理が搭載されていますね。

ハイブリッド調理は、食材やメニューに応じて最適な加熱方法を自動で組み合わせるため、焼きムラを抑えながら効率よく調理できるのが特徴です。

また、過熱水蒸気とオーブンの合わせ技によって、気になる塩分や油もカットしてくれますよ♪

おはなママ

できるだけ調理をおまかせしたい人は、ER-D100Aが向いています。

違い③自動メニュー数・レシピ数

3つ目の違いは自動メニュー数・レシピ数です。

型番ER-D90CER-D100A
自動メニュー数91種類100種類
レシピ数148種類156種類

新モデルER-D90Cの自動メニュー数は91種類でレシピ数は148種類、旧モデルER-D100Aの自動メニュー数は100種類ではレシピ数は156種類ですね。

自動メニューをよく利用する人や、料理のレパートリーを広げたい人にはER-D100Aが適しています。

一方、ER-D90Cも91種類の自動メニューを搭載しており、日常使いには十分な内容ですよ。

おはなママ

いろいろな料理に挑戦したいなら、ER-D100Aが頼りになりますよ♪

違い④センサー性能

4つ目の違いはセンサー性能です。

型番ER-D90CER-D100A
赤外線センサーハイアングル赤外線センサー8つ目赤外線センサー

新モデルER-D90Cはハイアングル赤外線センサーですが、旧モデルER-D100Aは8つ目赤外線センサーになっていますね。

ハイアングル赤外線センサーは、食品の表面温度を検知し、自動でちょうどよい温度に温めます。

引用:東芝

一方で8つ目赤外線センサーは、食品の表面温度を細かく検知できるため、自動あたためや解凍の精度を重視する人にはER-D100Aの方が向いていますよ!

引用:東芝
おはなママ

温めや解凍の仕上がりにこだわるなら、ER-D100Aがオススメです。

違い⑤お急ぎモード

5つ目の違いはお急ぎモードです。

型番ER-D90CER-D100A
お急ぎモード

新モデルER-D90Cは「お急ぎモード」を備えていますが、旧モデルER-D100Aには「お急ぎモード」がありません。

「お急ぎモード」は、通常より短時間であたためできるので、忙しい朝などに重宝します。

引用:東芝
おはなママ

忙しい朝や時間がない日は、ER-D90Cが活躍してくれますよ♪

違い⑥コンビニ弁当あたための有無

6つ目の違いはコンビニ弁当あたための有無です。

型番ER-D90CER-D100A
コンビニ弁当あたため

新モデルER-D90Cは「コンビニ弁当あたため」が搭載されていませんが、旧モデルER-D100Aは「コンビニ弁当あたため」が搭載されていますね。

「コンビニ弁当あたため」は、お弁当の種類に合わせて適切にあたためられる機能です。

コンビニ弁当をよく利用するなら、ER-D100Aが最適ですよ!

おはなママ

コンビニ弁当をあまり購入しない人はER-D90Cでもいいですね。

違い⑦焼いも ねっとりコースの有無

7つ目の違いは焼いも ねっとりコースの有無です。

型番ER-D90CER-D100A
焼いも ねっとりコース

新モデルER-D90Cは「焼いも ねっとりコース」がありますが、旧モデルER-D100Aは「焼いも ねっとりコース」がありませんね。

このコースでは、さつまいもをじっくり加熱することで、甘みを引き出しながら、ねっとりとした食感の焼きいもに仕上げられます

焼きいもが好きな方や、おやつを手軽に作りたい方には、ER-D90Cならではの魅力といえるでしょう。

引用:東芝
おはなママ

ねっとり焼いもを楽しみたいならER-D90C一択です!

違い⑧トースト時間

8つ目の違いはトースト時間です。

型番ER-D90CER-D100A
トースト(6枚切り2枚)約6分50秒約6分
冷凍トースト約8分20秒約7分30秒
スチームトースト約8分50秒約7分45秒

新モデルER-D90Cはトースト2枚の焼き上げ時間が約6分50秒ですが、旧モデルER-D100Aは約6分になっていますね。

また、冷凍トースト・スチームトーストの場合も旧モデルER-D100Aの方が短い時間で焼き上げることができます。

引用:東芝

毎朝トーストを食べるご家庭なら、少しでも早く焼き上がるのは嬉しいポイント!

ちなみに、どちらのモデルも焼き途中でトーストを裏返す必要があります。

そのため、焼き方に大きな違いはありませんが、焼き上がりまでの時間を重視するならER-D100Aがオススメですよ♪

おはなママ

忙しい朝は、少しでも時短したいですよね。

違い⑨お手入れ機能

9つ目の違いはお手入れ機能です。

型番ER-D90CER-D100A
庫内コーティングとれちゃうコート遠赤・脱臭ブラックコート
手間なしお手入れ10分5・10・15分
庫内乾燥

新モデルER-D90Cは「とれちゃうコート」を採用しているほか、庫内乾燥機能も搭載しています。

庫内乾燥機能は、スチーム調理後の庫内に残った水分を乾燥させられるため、湿気やニオイが気になるときのお手入れに便利ですよ!

一方、旧モデルER-D100Aは「遠赤・脱臭ブラックコート」を採用しており、手間なしお手入れコースは5分・10分・15分から選べます

おはなママ

お手入れのしやすさを重視するなら、使い方に合ったモデルを選んでくださいね♪

違い⑩庫内容量

10個目の違いは庫内容量です。

型番ER-D90CER-D100A
庫内容量26L30L

新モデルER-D90Cの庫内容量は26Lで、旧モデルER-D100Aは30Lになっていますね。

ER-D90Cは26Lでコンパクトなため、一人暮らしや夫婦世帯などに適しています。

そしてER-D100Aは30Lの大容量タイプなので、大皿料理や作り置き調理にも対応しやすいモデルですよ♪

おはなママ

コンパクトさを重視するならER-D90C、家族分をまとめて作るならER-D100Aですね。

違い⑪本体サイズ

11個目の違いは本体サイズです。

型番ER-D90CER-D100A
外形寸法幅480×奥行390×高さ350mm幅500×奥行416×高さ388mm

新モデルER-D90Cのサイズは幅480×奥行390×高さ350mmで、旧モデルER-D100Aは幅500×奥行416×高さ388mmになっていますね。

ER-D90Cは本体サイズがコンパクトなだけでなく、間口39.7cmのワイド&フラット庫内を採用しています。

お弁当や大皿料理も出し入れしやすく、毎日の使い勝手もいいですよ!

引用:東芝

一方、ER-D100Aは大容量モデルなので、一度にたくさん調理したい人に向いています。

おはなママ

設置スペースを事前に確認しておくと安心ですね♪

違い⑫年間消費電力量

12個目の違いは省エネ性能です。

型番ER-D90CER-D100A
年間消費電力量70.4kWh76.3kWh

新モデルER-D90Cの年間消費電力量は70.4kWhで、旧モデルER-D100Aは76.3kWhになっていますね。

つまりER-D90Cの方がER-D100Aよりも省エネです。

ただし、年間の電気代の差は大きくないため、省エネ性能だけでなく、調理機能や容量とのバランスを考えて選びましょう♪

おはなママ

電気代を少しでも抑えたい方には、ER-D90Cが向いています。

▼お急ぎモード搭載!忙しい毎日の温めを時短したいならER-D90C

▼魚も調理できる石窯おまかせ焼き!手軽に本格料理を楽しむならER-D100A

ER-D90CとER-D100Aの違い比較表

新モデルER-D90Cと旧モデルER-D100Aの違いと、それぞれの製品の仕様・機能を表でまとめてみました!

※両モデルで違う箇所を赤字にしてあります

型番ER-D90CER-D100A
オーブン温度100~250℃100~250℃
加熱方式石窯ドームオーブン(上下ヒーター式)
(上)ドームヒーター
庫内まるごと遠赤
石窯ドームオーブン(上下ヒーター式)
(上)ドームヒーター
庫内まるごと遠赤
加熱水蒸気調理100~250℃100~250℃
ハイブリッド調理
ノンフライ調理
グリル調理大火力石窯ドームグリル大火力石窯ドームグリル
発酵30・35・40・45℃30・35・40・45℃
レンジ出力1000/600・500連続 200・100相当1000/600・500連続 200・100相当
赤外線センサーハイアングル赤外線センサー8つ目赤外線センサー
あたため機能ごはん・おかず・お好み温度・のみもの・ゆで野菜・お急ぎモードごはん・おかず・お好み温度・のみもの・ゆで野菜・コンビニ弁当
焼いも ねっとりコース
解凍お急ぎ解凍・スチーム全解凍・さしみ半解凍お急ぎ解凍・スチーム全解凍・さしみ半解凍
スチーム調理茶わん蒸し・プリン用低温蒸し茶わん蒸し・プリン用低温蒸し
スチームレンジ
自動メニュー数・レシピ数91種類・148種類100種類・156種類
石窯おまかせ焼き肉(鶏肉のみ)・野菜肉・魚・野菜
あたため機能ふっくらパン(パンあたため)・カラッとあたため(揚げ物のあたため)・スチームあたためふっくらパン(パンあたため)・カラッとあたため(揚げ物のあたため)・スチームあたため
時短・お手軽メニューおつまみ1分/3分・5分・7分メニューおつまみ1分/3分・5分・7分メニュー
トースト(6枚切り2枚)トースト:6分50秒
冷凍トースト:8分20秒
スチームトースト:8分50秒
トースト:約6分
冷凍トースト:約7分30秒
スチームトースト:約7分45秒
庫内コーティングとれちゃうコート遠赤・脱臭ブラックコート 
手間なしお手入れコース10分5分・10分・15分
庫内乾燥
バックライト大型液晶表示
庫内容量26L30L
本体サイズ幅480×奥行390×高さ350mm幅500×奥行416×高さ388mm
年間消費電力70.4kWh76.3kWh

どちらも基本性能は充実していますが、自動調理機能や容量などに違いがあります。

特に「料理をどこまで自動化したいか」が選ぶポイントになりますよ♪

おはなママ

ER-D90CとER-D100Aには違いがたくさんあるので、この表を参考にしてみてくださいね。

ER-D90CとER-D100Aの値段の違いを比較

引用:東芝

新モデルER-D90Cと旧モデルER-D100Aの値段を比較すると、次のようになります。

  • ER-D90C ⇒ 66,000円
  • ER-D100A ⇒ 36,328円

値段だけを見ると、ER-D100Aの方が約3万円もお安く購入できます

しかも、ER-D100Aは30Lの大容量や100種類の自動メニュー、ハイブリッド調理などを搭載しているため、値段に対する機能の充実度を重視する人には、とても魅力的なモデルですね!

一方で、ER-D90Cは2026年発売の新モデルということもあり、値段はやや高め…。

けれど、「お急ぎモード」や「焼きいもねっとりコース」などの新機能が追加されているほか、新しいモデルならではの安心感も魅力です。

そのため、新しいモデルや最新機能を使いたいならER-D90C、コストパフォーマンスを重視するならER-D100Aがオススメですよ♪

おはなママ

価格は常に変動するので、最新の価格が見たい方は以下各ショップのリンク先をご確認くださいね!

▼ER-D90C【2026年モデル】▼

▼ER-D100A【2024年モデル】▼

ER-D90CとER-D100Aはどっちがオススメ?

引用:東芝

ここまで、東芝の過熱水蒸気オーブンレンジER-D90CとER-D100Aの違いについてご紹介してきました。

それでは、両モデルはどんなタイプの人にオススメなのでしょうか?

ここでは「こんな人にはこのモデルがオススメ!」というのを、商品の特徴別にご紹介していきますね♪

ER-D90Cはこんな人におすすめ

過熱水蒸気オーブンレンジは、こんな人に新型ER-D90Cが向いていますよ♪

  • お急ぎモードで手早く温めたい人
  • 焼きいも ねっとりコースを楽しみたい人
  • 一人暮らしや2人暮らしで使いたい人
  • コンパクトで設置しやすいモデルを選びたい人
  • 電気代を少しでも抑えたい人

ER-D90Cコンパクトな26Lサイズながら、毎日の温めからオーブン料理までしっかりこなせる最新モデルです。

新たに「お急ぎモード」や「焼きいも ねっとりコース」を搭載しているので、忙しい毎日の家事を少しでもラクにしたい人や、最新機能を使いたい人にピッタリですよ!

おはなママ

最新モデルならではの新機能や、コンパクトサイズの家電を求めているならER-D90Cです。

ER-D100Aはこんな人におすすめ

過熱水蒸気オーブンレンジは、こんな人に旧型ER-D100Aが向いていますよ♪

  • 魚料理も石窯おまかせ焼きで手軽に作りたい人
  • ハイブリッド調理や100種類の自動メニューを活用したい人
  • 自動調理機能を充実させたい人
  • 温めや自動調理の精度を重視したい人
  • 家族で使える大容量モデルがほしい人

ER-D100Aは、30Lの大容量に加え、ハイブリッド調理や100種類の自動メニューなど、料理をサポートしてくれる機能が充実しています。

さらに、現在は生産終了モデルのため、高機能ながら価格が手頃になっているのも大きな魅力!

機能の充実度とコストパフォーマンスを重視する人には、ER-D100Aがオススメですよ。

おはなママ

コスパを重視するなら断然ER-D100Aです♪

ER-D90CとER-D100Aの共通点

引用:東芝

過熱水蒸気オーブンレンジのER-D90CとER-D100Aには12個の違いがありましたね。

次に両モデルに共通している機能もお伝えします。

項目ER-D90CER-D100A
石窯ドーム構造
上下ヒーター式石窯ドームオーブン
庫内まるごと遠赤
250℃オーブン
過熱水蒸気調理
スチームレンジ
ノンフライ調理
大火力石窯ドームグリル
給水カセット式スチーム
庫内フラット
お急ぎ解凍
スチーム全解凍
さしみ・半解凍
パンあたため(ふっくらパン)
揚げ物あたため(カラッとあたため)
スチームあたため
おつまみ1分/3分・5分・7分メニュー
発酵機能(30・35・40・45℃)
レンジ出力(1000W)
バックライト付大型液晶表示

どちらのモデルも東芝独自の石窯ドーム構造を採用しており、庫内に熱が均一に伝わりやすいのが特徴です。

パンやグラタン、焼き菓子なども焼きムラを抑えながら、おいしく仕上げられますよ♪

また、過熱水蒸気調理にも対応しているため、肉や魚の余分な脂を落としながらヘルシーに調理できます。

健康を意識した食事を作りたい人にもピッタリ!

引用:東芝

さらに、250℃オーブンを搭載しているので、毎日のオーブン料理からお菓子作りまで幅広く活躍します。

ノンフライ調理にも対応しており、揚げ物を油を使わずに調理できるのも嬉しいポイントです♪

引用:東芝

また、庫内はフラットなので大きなお皿も置きやすく、汚れてもサッと拭くだけでお手入れが簡単。

スチーム調理も給水カセット式のため、水を入れてセットするだけで手軽に使えますよ。

おはなママ

両モデルは基本的な調理性能が充実しているので、どちらを選んでも満足しやすいモデルです!

\最安値をチェックしてみる/

▼石窯ドームでムラなく焼き上げ!毎日の料理を楽しむならER-D90C

▼ハイブリッド調理対応!自動調理をよく使うならER-D100A

ER-D90CとER-D100Aの違いを比較まとめ

過熱水蒸気オーブンレンジのER-D90CとER-D100Aの違いを徹底して比較していきました。

最後に、両モデルの違いをもう一度まとめますね。

  • 石窯おまかせ焼きの対応食材
  • ハイブリッド調理の有無
  • 自動メニュー数・レシピ数
  • センサー性能
  • お急ぎモードの有無
  • コンビニ弁当あたための有無
  • 焼いも ねっとりコースの有無
  • トースト時間
  • お手入れ機能
  • 庫内容量
  • 本体サイズ
  • 年間消費電力量

コンパクトさや最新モデルならではの機能を求めるならER-D90C、自動調理機能や大容量で料理の幅を広げたいならER-D100Aがオススメですよ♪

▼毎日の温めもオーブン料理も快適!コンパクトで最新機能を重視ならER-D90C

▼100種類の自動メニュー搭載!料理のレパートリーを増やすならER-D100A

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次