CV-T190とCV-S180の違い16個を徹底比較しました!
新型と型落ちとでは、どっちがオススメなのかも詳しく解説してきますね♪
CV-T190とCV-S180の違いは以下の16個ありました。
- 除湿能力
- 除湿可能面積
- 衣類乾燥時間
- 送風範囲
- 目標湿度設定機能
- 排水タンク
- 臭い戻り対策モード
- カビバリア運転
- スイングルーバー
- キャスター
- 消費電力
- 運転音
- タイマー設定時間
- 重さ
- デザイン・素材
- 価格
CV-T190は除湿能力が高く、衣類乾燥時間が短縮された新型の衣類乾燥除湿器です!
また、除湿面積や送風範囲も広いため、素早く効率的に除湿することが可能。
CV-S180は、衣類の臭い戻りを防いだり、カビの繁殖を抑制する機能が優れています。
さらに、型落ち商品のため価格もお手頃になっていますよ♪
本文では、CV-T190とCV-S180の違いを詳しく解説し、どちらがどんな人にオススメなのかご紹介していきますね。

CV-T190とCV-S180どちらを購入するかの目安にしていただけたら、と思います。
▼高い除湿力で乾燥時間も短縮!広い除湿面積&送風範囲で素早く効率的に除湿するならCV-T190


▼型落ちならではのお手頃価格!衣類のニオイ戻り防止やカビを抑制をしたいならCV-S180


CV-T190とCV-S180の違いを比較




シャープ衣類乾燥除湿機のCV-T190とCV-S180で主に違うのは、以下の16個。
- 除湿能力
- 除湿可能面積
- 衣類乾燥時間
- 送風範囲
- 目標湿度設定機能
- 排水タンク
- 臭い戻り対策モード
- カビバリア運転
- スイングルーバー
- キャスター
- 消費電力
- 運転音
- タイマー設定時間
- 重さ
- デザイン・素材
- 価格
CV-T190とCV-S180の最も大きな違いは、「除湿能力」です。
次からシャープ衣類乾燥除湿機のCV-T190とCV-S180の詳しい違いについてご紹介していきますね!



CV-T190とCV-S180の違いはたくさんありますよ。
違い①除湿能力
1つ目の違いは「除湿能力」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
除湿能力 | 1日最大18.5L | 1日最大18L |
新モデルCV-T190は1日に除湿できる量は最大で18.5Lなのに対し、旧モデルCV-S180は18Lになっていますね。
0.5Lの差ではありますが、梅雨時期の湿気をしっかり取り除くには少しでも除湿能力が高い方が助かると思います。



やはり除湿能力が高い方が嬉しいですよね!
違い②除湿可能面積
2つ目の違いは「除湿可能面積」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
除湿可能面積 | 47畳 | 45畳 |
新モデルCV-T190は旧モデルCV-S180と比べて、約2畳も除湿する面積が広くなりました!
そのためリビング+2部屋など、広範囲すべてをこの1台で除湿してくれることに♪
わざわざ除湿器をもう1台購入する必要もないのでお財布にも優しいですし、お部屋に家電が増える煩わしさもありません。



1台で広範囲に対応してくれるのは、ありがたいです。
違い③衣類乾燥時間
3つ目の違いは「衣類乾燥時間」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
衣類乾燥時間 | 約74分 | 約80分 |
新モデルCV-T190は旧モデルCV-S180と比べて、2㎏の洗濯物を乾燥する時間が約6分ほど短縮されました。
たかが6分…と思うかもしれませんが、忙しい毎日には少しでも時間が短縮されるのは嬉しいもの♪
急ぎで乾燥させたいときにも大助かりですよ!



時短になるのは助かりますね。
違い④送風範囲
4つ目の違いは「送風範囲」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
送風範囲 | 左右170㎝・上下200㎝ | 左右165㎝・上下190㎝ |
CV-T190は送風範囲が左右170㎝・上下200㎝なのに対し、CV-S180は左右165㎝・上下190㎝なので、左右は5㎝・上下は10㎝違うことが分かりますね。


少量の衣類を乾燥するならあまり問題ないかもしれませんが、たくさんの衣類を一気に除湿するにはやはり送風範囲が広い方が速く乾燥することができます。
結果、省エネにもつながりますし短時間で乾くことで、部屋干し臭の抑制にもつながると思いますよ!



たくさんの衣類を一気に乾かしたい場合は、CV-T190の方が良いですね。
違い⑤目標湿度設定
5つ目の違いは「目標湿度設定」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
目標湿度設定 | 〇(40%~70%) | ✕ |
CV-T190には目標湿度設定の機能がありますが、CV-S180にはこの機能がありません。
湿度設定は、40%から70%の間で5%刻みで目標湿度を設定することが可能。
例えばご自宅にピアノがある方は、常に45%くらいの湿度を保たないといけませんので、この機能があればバッチリです!


また、寝ている間の乾燥を防ぐために寝室は湿度を55%くらいにしたい…といった具合に目的や用途によってお好みの湿度に設定することができるのでとても便利なんですよ♪



好きな湿度に調節できるのはありがたいですね!
違い⑥排水タンク
6つ目の違いは「排水タンク」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
排水タンク | 感動タンク | ハンドル付タンク |
CV-T190は排水タンク上部のハンドルを持って引き出せるので、しゃがまなくても簡単に取り出すことができます。
さらにタンクを傾けると水圧によってフタが自動で開く構造になっているので、排水がとっても楽ちん♪




CV-S180の排水タンクは、しゃがんで引き出すタイプですが持ち運びに便利なハンドルは付いています。
排水はフタを開けてから排水する一般的なタイプですよ。









CV-T190の方が、より排水の手間がないですね♪
違い⑦臭い戻り対策モード
7つ目の違いは「臭い戻り対策モード」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
臭い戻り対策モード | ✕ | 〇 |
CV-T190には臭い戻り対策モードがありませんが、 CV-S180には臭い戻り対策モードがあります。
臭い戻り対策モードは、衣類を乾かしながらプラズマクラスターイオンを放出して、生乾き臭を抑えてくれる嬉しい機能♪
部屋干し衣類の嫌なニオイをしっかり抑制してくれます。




さらに、乾かした後も取り込むまで消臭してくれる「臭い戻り対策モード」に設定しておけば、乾燥後もプラズマクラスターイオンの放出を継続してくれます。
そのため臭い戻りを抑制し、すぐに衣類を取り込めないときでも安心ですよ!



嫌な生乾きの臭いを抑制してくれるのは助かりますね。
違い⑧カビバリア運転
8つ目の違いは「カビバリア運転」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
カビバリア運転 | ✕ | 〇 |
CV-T190にはカビバリア運転機能は搭載されていませんが、CV-S180にはカビバリア運転が搭載されています。
カビバリア運転は大風量でお部屋の中の空気を循環し、パワフルな除湿で湿度を下げてくれる機能。
さらに、プラズマクラスターイオンで空気を浄化して、お部屋のカビを未然に防いでくれますよ♪



カビを防止してくれるのは嬉しい機能ですね!
違い⑨スイングルーバー
9つ目の違いは「スイングルーバー」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
スイングルーバー | 上下(自動)左右(手動) | 上下左右(自動) |
CV-T190のスイングルーバーは上下は自動運転ですが、左右は手動になっています。
対してCV-S180のスイングルーバーは上下左右ともに自動運転!
ちょっとした違いではありますが、自動というのはひと手間が省けるので助かりますね♪



スイングルーバーとは、風向きを変える羽根のことですよ!
違い⑩消費電力
10個目の違いは「消費電力」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
消費電力(W) | 【衣類乾燥】300/340 【除湿】300/340 【衣類消臭】35/35 | 【衣類乾燥】345/385 【除湿】325/370 【衣類消臭】33/33 |
CV-T190は、衣類乾燥・除湿はCV-S180よりも消費電力が低く、衣類消臭のみCV-S180の方が消費電力が低くなっていますね。
けれど衣類消臭は1時間使用してもCV-T190は約1.1円で、CV-S180は約1.0円なので約0.1円の違いです。
なので、トータル的にみてもCV‐T190の方が省エネといえるでしょう!



気になる電気代は、少しでもお安く抑えたいですよね♪
違い⑪タイマー設定時間
11個目の違いは「タイマー設定時間」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
タイマー設定時間 | 入・切タイマー1~9時間 | 入・切タイマー1~12時間 |
CV-T190のタイマー設定時間は1~9時間ですが、CV-S180は3時間長い1~12時間になっています。
長時間外出することが多い人には、旧モデルCV-S180の方がいいかもしれませんね!



タイマー機能をあまり使わない人は、あまり気になる違いではないでしょう。
違い⑫運転音
12個目の違いは「運転音」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
運転音 | 【除湿】約42dB 【衣類乾燥】約43dB | 【除湿】43dB 【衣類乾燥】52dB |
CV-T190は除湿・衣類乾燥ともにCV-S180よりも運転音が静かですね。
その理由は、下図のように風路構造を一新&防音パネルによってフルパワーでも運転音が静かな構造になったからです!


昼間は気にならないかもしれませんが、夜間の寝室で使用する場合はできる限り静かな方が睡眠の妨げにならないと思うので、CV-T190の方が安心して使用できると思います。



夜間など音が気になる時間帯でも気にせず使いたいですよね。
違い⑬キャスター
13個目の違いは「キャスター」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
キャスター | 360度回転 | 横移動のみ |
CV-T190は360度どの方向にも移動が可能なキャスターなのに対して、 CV-S180は横移動のみのキャスターです。
そのためCV‐T190は、隣の部屋に移動する際も持ち上げる必要がなく、楽に置き場所を変えられますよ♪


特に場所の移動をしない人は、横移動のみの旧モデルCV-S180でも問題ないかと思います。



色々な場所に移動することが多いご家庭は、新モデルCV‐T190がオススメ♪
違い⑭重さ
14個目の違いは「重さ」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
重さ | 16.9㎏ | 16.5㎏ |
CV-T190は16.9㎏、CV-S180は16.5㎏なのでCV-S180の方が400g軽いですね。
とはいえCV‐T190は先ほど解説したとおり、キャスターが360度回転するので持ち上げることはあまりないかと思います。



軽い方が良い人には、旧モデルCV-S180の方がオススメですよ!
違い⑮デザイン・素材
15個目の違いは「デザイン・素材」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
デザイン・素材 | ローレットパターン・環境配慮素材 | 従来通り |
CV-T190は、本体にローレットパターンというキズが目立ちにくいものを使用しています。
ローレットパターンとは、下図のように金属や樹脂に細かい凹凸や切り込みが入っているもの。
清掃性も高いので、汚れてもサッとふくだけですぐに綺麗になるのも嬉しいポイント♪


また、本体の内部の樹脂部分全体の約35%には再生プラスチックを採用!
環境負荷の軽減に取り組んでいるところも素晴らしいですね。


一方でCV-S180は、従来通りのデザインです。
見た目に関しては、好みもあると思うので両モデルを見比べてみてくださいね♪



キズが目立ちにくく、汚れが気にならないのは新モデルCV-T190です。
違い⑯価格
16個目の違いは「価格」です。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
価格 | 79,800円 | 41,500円 |
CV-T190の価格は79,800円で、CV-S180は41,500なので、その差は38,300円でした!
やはりCV-S180は型落ちなので、新モデルCV-T190に比べてかなりお買い得ですね♪



新モデルCV-T190は価格が高いですが、その分機能が進化していますよ。
▼広範囲に除湿力がある!お好みの湿度に設定できて省エネならCV-T190


▼長時間タイマー設定可能!臭い戻り対策&カビ抑制したいならCV-S180


CV-T190とCV-S180の違い比較表


続いて、CV-T190とCV-S180の違いを表でまとめてみました!
※優れている箇所は赤字にしてあります
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
除湿能力 | 1日最大18.5L | 1日最大18L |
除湿可能面積 | 47畳 | 45畳 |
衣類乾燥時間 | 約74分(2㎏) | 約80分(2㎏) |
送風範囲 | 左右170cm・上下200cm | 左右165cm・上下190cm |
目標湿度設定機能 | 40%~70%(5%刻み) | ✕ |
排水タンク | 感動タンク | ハンドル付タンク |
臭い戻り対策モード | ✕ | 〇 |
カビバリア運転 | ✕ | 〇 |
スイングルーバー | 上下自動・左右手動 | 上下・左右すべて自動 |
キャスター | 360度 | 横移動のみ |
消費電力 | 【衣類乾燥】300/340 【除湿】300/340 【衣類消臭】35/35 | 【衣類乾燥】345/385 【除湿】325/370 【衣類消臭】33/33 |
運転音 | 【除湿】約42dB 【衣類乾燥】約43dB | 【除湿】43dB 【衣類乾燥】52dB |
タイマー設定時間 | 1~9時間 | 1~12時間 |
重さ | 約16.9kg | 約16.5kg |
デザイン・素材 | キズが目立たない・環境に配慮 | 従来通り |
価格 | 79,800円 | 41,500円 |
CV-T190とCV-S180には表で分かるとおり、機能などの違いがたくさんあります。
それぞれの違いを理解した上で、どちらがご自身にピッタリの衣類乾燥除湿器なのか、よく検討してみてくださいね!



CV-T190とCV-S180は、それぞれ優れている機能があります♪
CV-T190とCV-S180の値段の違いを比較


では、CV-T190とCV-S180の値段の違いを比較してみましょう。
- 新モデルCV-T190 79,800円
- 旧モデルCV-S180 41,500円
CV-T190は2025年3月に発売されたばかりの新モデルのため、少しお高い印象ですね。
それに対してCV-S180は型落ち商品となるため、CV-T190と比べて38,300円もお安くなっています!
これだけ値段に違いがあるので、値段を重視している人には旧モデルCV-S180がオススメですよ♪



新モデルが発売されたタイミングは、型落ちがお買い得になるタイミングでもあります。
価格は常に変動するので、最新の価格が見たい方は以下各ショップのリンク先をご確認くださいね!
▼CV-T190【2025年モデル】▼


▼CV-S180【2024年モデル】▼


CV-T190とCV-S180はどっちがオススメ?


ここまで、シャープ衣類乾燥除湿機CV-T190とCV-S180の違いについてご紹介してきました。
では、CV-T190とCV-S180はどんなタイプの人にオススメなのか?
次は「こんな人にはこっちがオススメ!」というのを、商品の特徴別にご紹介していきますね♪
CV-T190はこんな人におすすめ
シャープ衣類乾燥除湿機は、こんな人に新型CV-T190が向いていますよ♪
- 除湿能力が高い除湿器がほしい人
- 広い範囲の除湿をしたい人
- 衣類を素早く乾燥させたい人
- 部屋の湿度を自分好みに調整したい人
- 排水が楽なものがいい人
- 楽に移動させたい人
- 省エネの衣類乾燥除湿機を使いたい人
- 動作音は静かな方がいい人
- キズが目立たない家電がいい人
- 環境に配慮された商品を使用したい人
- 価格より機能を重視する人
CV-T190は、高い除湿能力で広い範囲の除湿をしてくれる衣類乾燥除湿器です!
また、衣類を素早く乾燥することもでき、お部屋を自分好みの湿度に設定することも可能。
感動タンクで楽に排水ができるところもオススメですよ♪



新型CV-T190は、除湿に特化した商品です。
CV-S180はこんな人におすすめ
シャープ衣類乾燥除湿器はこんな人に旧型CV-S180が向いていますよ♪
- 衣類への臭い戻り対策をしたい人
- カビバリア運転でお部屋のカビ抑制をしたい人
- スイングルーバーはすべて自動がいい人
- 長時間タイマーを使用したい人
- 湿度設定はしない人
- 少しでも軽い家電がいい人
- お手頃価格の衣類乾燥除湿器を購入したい人
旧型CV‐S180は、衣類への臭い戻りやカビ抑制に特化した衣類乾燥除湿器です。
また、型落ちならではのお財布に優しい価格も重要ポイント!
スイングルーバーが全自動で、長時間タイマーが使用できるところもオススメですよ。



旧型CV-S180は型落ちなので、お買い得です。
CV-T190とCV-S180の共通点


シャープ衣類乾燥除湿器のCV-T190とCV-S180には16個の違いがありましたね。
次に両モデルに共通している機能もお伝えします。
型番 | CV-T190 | CV-S180 |
コンプレッサー方式 | 〇 | 〇 |
プラズマクラスター7000 | 〇 | 〇 |
衣類消臭運転 | 〇 | 〇 |
内部乾燥 | 〇 | 〇 |
温度・湿度センサー | 〇 | 〇 |
現在湿度表示(目安)/満水サイン | 〇 | 〇 |
ホコリブロックプレフィルター | 〇 | 〇 |
チャイルドロック | 〇 | 〇 |
排水タンク容量 | 約4.5L | 約4.5L |
連続排水 | 〇(内径15㎜の市販ホースが必要) | 〇(内径15㎜の市販ホースが必要) |
使用可能温度 | 4~38℃ | 4~38℃ |
外形寸法(㎜) | 幅359×奥行248×高さ665 | 幅359×奥行248×高さ665 |
CV-T190とCV-S180は、コンプレッサー方式で省エネでありながら強力に除湿してくれます。
また、ヒーターを使用しないため夏などの暑い季節に高い能力を発揮し、素早く衣類を乾燥!


上下左右に広範囲に届く送風&強力除湿によって、大量の衣類を一気に乾かしてくれます。
また、上下左右のスイングルーバーを組み合わせて様々な干し方に対応可能♪
例えば衣類の真下に置いたり、スポット送風で急ぎの乾燥にも便利なんですよ!






さらに、シャープ独自の空気浄化技術であるプラズマクラスター7000を搭載し、衣類の消臭・付着やカビを抑制してくれます。
主な効果は、生乾き臭・汗の臭い・タバコの臭い・カビ菌・ピンクぬめり原因菌など。
また、プラズマクラスターの効果の実証結果も下記の通り!


また、「衣類消臭運転」は、プラズマクラスターの風で洗いにくいスーツやコート、制服などの嫌な臭いも自宅で手軽に消臭してくれます。


CV-T190とCV-S180は24時間連続排水にも対応しています。
本体に市販のホースをつなぐだけで簡単に排水することができるので、溜まった水をわざわざ捨てに行かなくても大丈夫♪
外出中など、長時間運転にも対応可能ですよ!







CV-T190とCV-S180には、共通する魅力的な機能がたくさんありましたね!
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CV-T190とCV-S180の違いを比較まとめ




シャープ衣類乾燥除湿機のCV-T190とCV-S180の違い16個を徹底して比較していきました。
最後に、両モデルの違いをもう一度比較表にまとめますね。
- 除湿能力
- 除湿可能面積
- 衣類乾燥時間
- 送風範囲
- 目標湿度設定機能
- 排水タンク
- 臭い戻り対策モード
- カビバリア運転
- スイングルーバー
- キャスター
- 消費電力
- 運転音
- タイマー設定時間
- 重さ
- デザイン・素材
- 価格
CV-T190は、約47畳もの広範囲にしっかり除湿をしてくれる衣類乾燥除湿器です。
衣類の乾燥時間も短縮されていて、お好みの湿度設定をしたい人にオススメ♪
CV-S180は型落ちならではの、お手頃価格な衣類乾燥除湿器!
臭い戻り対策モードやカビバリア運転で、嫌な臭いやカビを抑制したい人にピッタリですよ!
▼一日最大約18.5Lもの除湿能力!衣類の乾燥時間が短くお好みの湿度設定をしたいならCV-T190


▼型落ちならではのお手頃価格!臭い戻り対策モードやカビバリア運転で嫌な臭い&カビを抑制するならCV-S180




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